どうも、しょへです。

 

ゆる~くキーワードのお話をします。

キーワードプランナーがおもしろい

 

稼ぐアフィリエイターさんはSEOとか言葉選びとかのために

無限にある言葉の中から考えて考えて、捻り出すんですよね。

それが自然に当たり前のように出来るからアクセスも増えるし稼げます。

 

多くのアフィリエイターさんがキーワードを考える時には、

Google AdWords キーワードプランナーを使っているんじゃないかと思います。

アフィリエイト必須アイテムなので、登録して使ってみるといいですよ(・∀・)

 

登録方法や使い方がわからない方は

⇒検索はとっても大切だよ!と伝えたいこの記事をご覧になってから、

自分の力で勉強してください。

ここでぼくが、つらつらと登録方法を書くのもなんか不本意なので・・・

 

そんで

例えば、物心のついた日本人の100%が知っているのであろうキュウリ。

調べてみると

 

キーワードプランナーきゅうり

 

月間平均で49500回検索されているみたいですね。

では、キュウリっぽいズッキーニはというと

 

キーワードプランナーズッキーニ

 

74000回も検索されているようです。

誰もが知っているようなキュウリよりも

普段あまり耳にしないズッキーニの方が検索需要があるということです。

 

てことは

一般的な日本人からするとキュウリなんですけど

検索ユーザーとアフィリエイターが目を付けるのはズッキーニなんです。

 

でもですよ?

ズッキーニの方がアフィリエイターとしては需要があるということは

ズッキーニライバルがたくさんこの世には存在するってことなんですよ(-_-)

そうなると、もちろんキュウリより検索エンジンで上位を狙う難易度は上がるわけです。

 

だから、キュウリの方が需要はないかもだけど「キュウリ攻めちゃう!?」ってのもアリだし

もっと攻めて『キュウリ 埼玉産』とかの複合キーワードにするのもアリになってくるんですよね。

 

そこんとこをどう考えるかがキーワード選定難しさであり

「深いなあ」「おもしろいなあ」なんて思うわけです。

 

大切なのは検索する人の気持ちを理解することです。

 

ちなみ、ズッキーニはキュウリみたいな見た目なクセにカボチャの仲間みたいです・・・

気になる方は検索してみてください。

不適切な言葉が出てきます

 

漫画の「キングダム」ってご存じですか?

 

その中で「屠る(ほふる)」という言葉が出きました。

最初はその言葉の意味が理解できなくて・・・

こう見えて漢検準1級持っている漢字好きのキングダム好きのアフィリエイターとしては

「検索しなければ!」「キーワード検索もしなければ!」という衝動に駆られたんですよ(笑)

 

そんで

調べると

「切り殺す」「皆殺しにする」「打ち負かす」という意味があるみたいで

キーワードプランナーでも調べてみると

 

キーワードプランナー屠る

 

月間平均で4400回検索されているみたいです。

これはぼくと同じように屠るという言葉の意味を知りたくて検索したってことですね。

 

 

 

 

なんとなく「殺す」で調べてみると・・・

 

キーワードプランナー殺す

 

8100回も検索されているみたいで

なんか人間の闇を見たというかそんな感じが・・・笑

 

もちろん「人間を・・・」ってことではないとは思うんですけど

でも「殺す」って意味がわからなくて検索する人なんていませんよね・・・?

 

 

関連キーワードを見るともうwwwww

 

キーワードプランナー

キーワードプランナー

 

 

 

 

 

 

 

笑えないです。

 

 

 

 

はい。

 

 

 

 

 

見なかったことにしましょう。

 

 

 

 

 

ではでは

 

 

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